
こんにちは、西尾歯科クリニックの山本卓です。
歯並びを治す方法は大きく分けて2つ方法があります。
1つめは矯正器具を用いて歯に力をかけてがたがたな位置にある歯をきれいな位置に少しずつ移動させる方法です。
2つめはがたがたな位置にある歯を抜いたり、削ったりしてかぶせもので歯並びをととのえる方法です。
1つ目の方法が歯科矯正治療であり、歯に力をかけることによって歯を支える骨を吸収させたり、新しい骨を添加させることによって歯の移動を行うので時間が年単位でかかります。
2つ目の方法は削ってかぶせるだけなので数ヶ月単位で治療が終了することが多いです。
歯科矯正治療は時間がかかる治療ですが、歯をなるべく削ったり、抜いたりしないで自分の天然の歯できれいな歯並びになるので治療結果がより自然で歯にとっても侵襲の少ない治療です。
私自身も小さい頃に歯科矯正治療をしていたおかげで、自分の歯を削ることなくきれいな歯並びを得れたことは今でも感謝しています。歯科矯正治療は時間がかかること以上に得るものがおおきいということをみなさんにもっと伝えていければと思います。
こんにちは、西尾歯科クリニックの大屋敦子です。
早速ですが白い歯Part2!ということで、今日のテーマは「前歯を白くしたい☆」です。
①お茶、タバコなど着色をとりたい!
クリーニング・・・お口の中全体の歯垢、歯石、着色を専用の器具でとり虫歯や歯周
病を予防することがで きます。歯を削りません。着色をとることで元
の歯の色に戻ります。元の歯の色より白くすることはできません。
30分5,250円(税込)
②自分の歯の色を白くホワイトニングしたい!
ホームホワイトニング・・・歯を削りません。専用のトレーにお薬をつけてお家で装着
して頂き白くします。1トーン~2トーン白くなります。使用期
間は約2週間です。白さには個人差があり、しみる場合、
後戻りする場合があります。
上顎:31,500円(税込)
下顎:31,500円(税込)
オフィスホワイトニング・・・歯を削りません。医院でお薬を塗布し光をあてて白くします。
1トーン~2トーン白くなります。白さには個人差があり、しみ
る場合、後戻りする場合があります。
1歯5,250円(税込)
③歯の形をよくしたい!白くしたい!
ラミネートベニア・・・歯の表面を一層削りセラミックを貼り付けます。初めに選んでいただ
いたお色目から変色しません。かぶせ物のように大きく削らず歯質を
出来るだけ残します。ホワイトニングで可能な白さより白くしたい時、
歯の形が気になる場合に適応します。元々の歯の状態により適応と
ならない場合があります。例えば、虫歯が大きくかぶせの形にしない
と強度が弱くなるときなど。
1本84,000円(税込)
オールセラミッククラウン・・・金属を使わず全てセラミック(陶材)でできていて、最も天然
の歯に近いかぶせ物です。黄ばむなど変色しません。金属
アレルギーの方はこちらが適応です。 1本105,000円(税込)
メタルボンドクラウン・・・内面が金属で外(見える部分)がセラミックでできていて、天然
の歯に近いかぶせです。黄ばむなど変色しません。
1本84,000円(税込)
ハイブリッドセラミッククラウン・・・内面が金属で外(見える部分)がプラスチックを固くした
ものでできています。透明感はオールセラミックやメタル
ボンドより劣りますが白くきれいなかぶせです。 1本52,500円(税込)
こんにちは!副院長の山本純です。
我々は普段「歯科治療」をしているわけですけれども、
時々「これは治療なのか?」と考えることがあります。
たとえば「風邪をひいて、お薬を飲んで治しました」とか
「切り傷ができたので、塗り薬を塗って治りました」とかいうときに
「治る」というのは「元通りになる」ことを表してるわけです。
ところが、虫歯や、中等度以上の歯周炎など、歯科で扱う
疾患の多くは、不可逆的に組織の破壊が起こります。
つまり、元通りにはならないのです。
歯が虫歯になると歯が破壊されますから、虫歯菌の感染した歯の部分
を削り取って詰める処置をすることで虫歯の進行を食い止めます。
詰め物をした歯は数年から十数年で歯全体をかぶせるクラウンに変わると
いわれています。
治療した歯は次に悪くなったとき大きな処置になってしまうのです。
クラウンになった歯は管理が悪ければ、歯周病か虫歯で抜歯になるでしょう。
抜歯になればブリッジや入れ歯にしても、他の歯の負担が増え、さらに
他の歯の抜歯も引き起こすこともあるかもしれません。
という流れを見ていくと、主たる歯科疾患に対して歯医者は
「元通りにする」という治療はできないということがお分かりになろうかと思います。
たとえば皮膚が怪我で傷を負っても、細胞が分裂して再生します。
のどの粘膜が細菌感染を起こして炎症になったとしても、
治れば元通りになります。
歯は体外に露出した硬組織という特殊性から、再生ということが起こりません。
(初期虫歯において再石灰化が起こることはありますが)
また、髪の毛や爪のように、どんどん新しい歯が生えてくるということも
ありません。(ねずみの歯はどんどん伸びてくるそうですが)
ですから、乱暴な言い方をすれば、歯に起こる変化のほとんどは、
歯の崩壊の過程であるのです。
歯医者が行っているのは、失われた歯のかわりに詰め物を入れたり
差し歯をつけたり、入れ歯を入れたり、失われた部分に人工物を継ぎ足して
「見た目」や「噛む機能」を回復させることか、歯周病がそれ以上進み
にくいように原因を取り除くことです。機能を回復させてもそれは
「歯が元通りになった」わけではない。
それでは歯医者の仕事に意味はないのでしょうか?そうではありません。
たとえ歯の変化が崩壊の過程であったとしても、その人の寿命にくらべて
十分ゆっくり崩壊していくのであれば、困ったことにはならないですから。
歯医者の仕事は、歯の崩壊をできるだけ遅らせ、少しでも長く多くの歯を
使えるように保たせることなのです。
上で述べた流れを見ていくと、まず最初の虫歯を作らないことの重要性は
明らかです。虫歯を作らぬ予防が何より大切です。まずは自分で正しく
歯を磨くセルフケアと、健康的な食生活習慣が一番。そのうえで、
歯科医院では、より専門的なケアや予防プログラムをご用意いたしております。
不幸にして詰め物やクラウンをせざるを得ない場合でも、少しでも
長く持たせられるような、質の良い治療が大切です。
抜歯になった場合には、一本の抜歯が歯列全体の崩壊につながらないように、
噛みあわせを維持していくことが大切です。インプラントはそのような
場合にとても有効な手段です。
長くなりましたが、今後のブログではさまざまなケースにおける
「歯を長く持たせる仕事とはどういうものか」という具体例を紹介していきたいと思います。
こんにちは西尾歯科クリニック、歯科医師の松林です。
前回は歯周病がどんな病気であるかについて書きましたが、
今回は歯周病の原因について書いてみたいと、思います。
歯周病は「細菌(歯周病菌)」が原因で起こります。
歯周病菌は「歯垢(プラーク)」の中に住み着いています。
歯垢とは歯の周囲に付着している黄白色でネバネバした汚れです。
この汚れを食べカス等の汚れだと思われている方が多いのですが、
実はこのプラークはそのほとんどが細菌の塊で、
なんと、プラーク1mgの中に細菌が1億個以上もいると言われています。
そして、このプラークが唾液中のカルシウムと結びついて硬くなった物が「歯石」です。
歯石はブラッシングでは落とすことができなくて、表面がザラザラ、デコボコしているので
その表面にどんどんプラークが溜まっていきます。
さて、プラークの中と歯石の表面に住み着いている「細菌」が、
歯周病を引き起こすのだということ、おわかり頂けましたか。
詳しく言えば、これ以外にも歯周病の原因は有るのですが
それについてはまた次回書きたいと思います。
先日、患者様から『前歯の樹脂の詰め物がすぐに黄ばんでくるんです。どうにかなりませんか?』
と相談を受けました。
見ると歯の表面半分以上に樹脂の詰め物があり黄色くなっていました。
『何回もむし歯になって詰め直しているんですがその度に詰め物が大きくなって
目立ってきたのでので何とかしたいんです!』
とのことでした。
実は、こんなケースでは"ラミネートベニア"という方法が有効なんです。
簡単に言うと着色や変色しにくい厚さ約0.5mmのセラミックを歯の表面に貼り付けるのです。
この方法だと歯をほとんど削ることなく、また色・形態を思い通りに変えられます。
また、むし歯にもなりにくいのでおススメです。
患者様からは、『人前で思いっきり笑えるようになりました。』と、
とても喜んでくれました。
これからも予防につながる治療で患者さんの要望に応えていきたいと思います。
こんにちは!西尾歯科クリニックの谷村紗絵子です。
最近すっかり日が長くなりましたね!5月も終わり、もう6月です。
6月4日はムシということにちなんで虫歯予防の日です!
みなさま、いつも以上に、がんばって歯磨きしてみてくださいね!!
ところで、「歯磨きをしていて、血がでてきた!」なんてご経験ないでしょうか?
特に痛みもないのに、ゆすいだら「血、、、血が、、、、、!!!!!」なんて、驚かれたことはないでしょうか?
こんな症状があるときは、歯ぐきが腫れている、という場合がほとんどです。
歯ぐきがぷくぷく丸みを帯びて腫れていたり、赤みを帯びているときは、その部分に歯ブラシが当たると、出血します。
いわゆる歯肉炎という状態です。
これから更に進行して歯と歯ぐきの歯周ポケットと呼ばれる溝の深い部分に歯石がついて歯ぐきが炎症を起こしてしまうのが、歯周病です。
(詳しくは、松林Dr.のブログを参考にしてくださいね♪)
いずれも原因は、歯と歯ぐきの際までしっかり掃除が行き届いていないために腫れが生じる場合がほとんどです。
(他にも、体調や、服用中のお薬が原因による場合もあります。)
がんばって磨いているのになんで?と、思われる方、手鏡を見ながら磨いてみてください!
意外と1本1本きちんと歯と歯ぐきの際にブラシをあてるのは難しいと感じていただけるはずです。
はじめは少しあてただけで出血していても、正しい方法で毎日磨いていただいていれば、だんだん歯ぐきがひきしまり、出血が少なくなります。
また、逆に、力を入れすぎてがんばって磨きすぎていることで、歯ぐきに傷をつけて出血が生じているということもあります。
いずれにしろ、正しい磨き方を知っていただくことが、非常に重要になります。
歯医者さんに来て、歯ブラシの練習?治療すすめてほしいなぁ、なんて思われたことはないですか?
でも正しい歯磨きの方法を知っていただくことは歯を守るうえでとても大切なんです!
そしてまた、どんなにがんばって正しい歯磨きをしていていただいている方でも必ず取りきれない部分に、汚れがたまってしまうものです。
ですので、定期的な専門家による徹底的なクリーニングも大切なんですよ!
くわしくは、PMTCのページをご覧になって下さいね♪
歯磨き中に出血が気になる方、歯周病が進行してしまっている場合もありますので、これくらい大丈夫、と思わず一度歯科医院を受診してみてくださいね。
こんにちは 西尾歯科クリニック歯科医師の山本卓です。
歯科矯正治療とは歯並びやかみ合わせが悪い場合に、
歯に装置をつけ、歯を動かして治療することです。
当院では、まず初診の段階で治療をいつ開始するのがよいか?
治療期間はどのくらいかかるのか?治療中に気をつけること、どのような装置を使うのか?
費用などについておおまかに説明させていただきます。
治療をおこなう場合はこの後、検査(口の中の写真やレントゲン撮影など)を行い、
その検査資料をもとに担当医が診断をおこないます。
矯正治療は基本的に大人でも子供でもおこなうことが可能ですので、
治療に興味がありましたらお気軽に担当医までご相談ください。
こんにちは!西尾歯科クリニック、歯科医師の大屋敦子です。
今日は白い歯と銀歯についてお話したいと思います。
最近は見た目が気になるという事で保険の銀歯ではなく白い歯を希望される方がたくさんいらっしゃいます。
お口は呼吸、食事、会話など生きていく上で欠かすことのできないとても重要な部分です。
まず白い歯にし見た目が改善されるという面ではお話や笑顔になる(コミュニケーションをとる)ことが増え生活が豊かになります。
さらに白い詰め物・かぶせもの、ゴールドの詰め物・かぶせものは銀歯よりピッタリと歯に沿うので際からの虫歯や歯周病をグッと減らすことができます。と、いうのも型取りの材料から違うためより精密なものをお作りすることができるのです。歯を長持ちさせるため、また見た目と合わせて良い点があるのです。
☆西尾歯科で取り扱っている長持ちする詰め物・かぶせもの☆
かぶせもの
オールセラミック
金属を使わず全てセラミック(陶材)でできていて、最も天然の歯に
近いかぶせです。黄ばむなど変色しません。金属アレルギーの方は
こちらが適応です。
105,000円(税込)
メタルボンド
内面が金属で外(見える部分)がセラミックでできていて、天然の歯に
近いかぶせです。黄ばむなど変色しません。
84,000円(税込)
ハイブリッドセラミック
内面が金属で外(見える部分)がプラスチックを固くしたものでできて
います。透明感はオールセラミックやメタルボンドより劣りますが白く
きれいなかぶせです。 52,500円(税込)
ゴールド
天然歯に硬さが近いのでお隣や噛み合わせる歯にやさしいかぶせも
のです。 84、000円(税込)
詰め物
セラミック
全てセラミック(陶材)でできていて、最も天然の歯の色に近い詰め物です
。黄ばむなど変色しません。金属アレルギーの方はこちらが適応です。
52,500円(税込)
ハイブリッドセラミック
プラスチックを固くしたものでできています。透明感はセラミックより劣ります
が白くきれいな詰め物です。金属アレルギーの方はこちらが適応です。
31,500円(税込)
ゴールド
天然歯に硬さが近いのでお隣や噛み合わせる歯にやさしいも詰め物です。 42、000円(税込)
こんにちは西尾歯科クリニック、歯科医師の松林です。
みなさん、歯科医院で治療をすることと言えば、何を思い浮かべますか?
まず、一番に虫歯の治療が思い浮かぶでしょう。
しかし、虫歯と並ぶもう一つの大きな疾患でありながら
あまり詳しいく知られていない病気があります。
それが「歯周病」です。
これから、少しでも皆さんに歯周病がどんな疾患であるのかを知って頂けます様に、
歯周病について少しずつ書いてみたいと思います。
そもそも、歯周病とはどんな病気なのでしょうか?
ひと言で言えば、歯周組織が細菌によって炎症を起こした状態のことです。
では、歯周組織とは何でしょうか?
分かりやすく言えば「歯ぐき」のことですね。
もう少し詳しく言えば、歯ぐきの表面にある肉(歯肉)、
歯が植わっている顎の骨(歯槽骨)、歯の根と骨の境目にある膜(歯根膜)、
これらをまとめて歯周組織と言います。
ですから歯周病になると、歯肉が炎症を起こして、赤く充血したり腫れたりしますし、
更に進行すると、歯根膜がゆるんだり、歯槽骨が溶けたりして、
歯ぐきが下がり、歯が揺れて来る、といったことが起こるのです。
みなさん、歯周病がどんな病気であるか、少しはイメージしていただけましたか?
では、どうして歯周病になるのか?どうすれば治せるのか?等についても
次回以降、またお話させていただきますね。
こんにちは(^o^)/
西尾歯科クリニックの谷村紗絵子です。
初めてのブログなので、ちょっぴり緊張しています。。。
さて、何を書こうか、、、と、色々考えましたが、、、、
「こんな症状があったら」
をテーマに少しずつ書いていこうかなと思います!
みなさんは、お口の中のことで
「あれ?なんかおかしい???」
と思われることはないですか?
食事をしている時、お話をしている時、ハミガキをしている時、、、
毎日使うお口の中のことで
「あれ?」
と感じたとき、いったいお口の中でどんなことが起こっている可能性があるのか!
そのまま様子をみている方や、なかなか歯医者さんに通う勇気がないという方々にも、
起こりやすい症状について、わかりやすく、疑問にお答えし、お口の中のことに興味を持っていただけるようなブログになればいいなと思います!!
では、記念すべき第一回のテーマは!!!
「しみる!」
です!!!
みなさまのお口の中には、「たまにしみるんだよなぁ。。。」
という部分はございませんか?
西尾歯科に来院される患者様の中にも、
「ちょっとしみるんです。」
と訴えられる方が、実はたくさんいらっしゃいます。
さて、では一言で「しみる」と言っても、それはどのようなしみ方でしょうか?
①冷たいものがしみる
このような症状がある方に考えられるのは、
ⅰ)虫歯
ⅱ)知覚過敏
ⅲ)歯ぐきや歯の周りの炎症
などです。
しみたら、虫歯かな???
とお考えの方は多いはず!
虫歯だと、歯医者さんに行ってもガリガリ削られて、、、うーーん。なんか怖いな。。
なんて思って放置してはいないでしょうか?
実は、虫歯の他にもいくつかしみる原因が考えられるんですよ。
多いのは知覚過敏。
この場合、削らなくともしみている部分にお薬を塗るだけで、かなり楽になります!
(怖くないですよね!笑)
また、歯ぐきの炎症によってもしみるような違和感を感じたりすることもあるんです。
これは、お掃除がきれいにできていなかったり、かみあわせが強く、歯の周りの組織に負担がかかっていることにより起こります。
こんなときは、きれいにお掃除をし、かみあわせを少し調整したりします。
これは、歯周病の予防に非常に効果的なんです!
もちろん、虫歯の場合も、できる限りお痛みを与えない無痛治療を心がけていますし、できるだけ歯を削らず保存できるように治療をいたしますのでご安心ください!!!
他にも
②あたたかいものがしみる
こんなときは、神経の方まで炎症が及んでいる可能性が非常に高い場合です。
しかし、できるだけ早く処置されることで、強い痛みを伴う前に歯を守ることができる可能性があります。
③甘いものを食べたらしみる
こんなときは、昔治療し、つめている部分の際から虫歯になっている可能性があります。
虫歯が大きく広がってしまう前に、できるだけ多くの健康な歯質を残せるように早く処置する必要があります。
と、ざっと書かせていただきましたが、
「しみる」という症状一つにも、色々な原因があり、どのような場合も早く処置することが望ましいです。
一度虫歯になり、削ってしまった歯は、「治療した」と言っても、風邪が治ったというのとは違って、完全に元には戻っていないんです。
ですので、たくさん削る必要がない段階で処置し、そして、今後虫歯や歯周病を繰り返さないよう健康な歯に関しても予防的にお口の中全体を管理していくことが大切なんです!!!
(虫歯や歯周病を繰り返さないようなお口の中を作っていくことが、西尾歯科のモットーです!
それって普通の歯医者さんの治療と何か違うの???と思われた方!
詳細は、、、後日のお楽しみです♪)
「なにかしみるなぁ。」
そんなときは、放っておかず気軽に歯科医院を受診し、チェックしてもらうといいですよ!!
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